「想像したものをカタチにできるようになった」 3名のプロクリエイターが、愛用するCinema Line FX3を語る。
弊社園田がディレクション / 撮影 / 編集を担当しております。
Concept - コンセプト -
『“突き動かす、FX3”』
今回の動画のターゲットは
ワンオペでの動画制作を普段から実施するビデオグラファーや、
ビデオグラファーを目指すクリエイター達。
FX3の機能性や詳細な性能美を訴求するのではなく、
創作者たちの、感覚的な刺激や強い欲求に突き刺すことを目的としました。
Creation - 表現手法 -
FX3を普段から使用しているトップクリエイター3名からリアルな言葉を引き出す
本作は機能性の訴求より、
もっと感情的な啓発訴求をコンセプトとしているため
それぞれのクリエイター3名の創作スタイルにどのようにFX3が
マッチしているのかを話していただく。
3名のクリエイターのFX3で撮影された映像作品やBTSを展開
実際にどのようにFX3を使用しているのか、
FX3でどんな作品が作れるのか、
視聴者の、「真似したい」「憧れる」といった感覚的な訴求も狙いました。
本作もFX3で撮影
ラストシーンで種明かしのようにFX3で撮影しているバレを挿入。
FX3のためのFX3による本プロモーション動画を是非お楽しみください。
▼メインカメラ:FX3
Response - 反響 -
FX3公式サイトのトップに動画が掲載され、
Youtubeで約900万回再生されています。
また、ソニーグループポータルサイトにも動画が掲載され
広くマーケティングに価値提供を行えた作品となりました。
Credit - クレジット -
Dir / Cam / Edit :園田和彦(REEVO)